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0歳〜小学生の親のための、公認心理師が監修するオンラインスクール
健診や園で「様子を見ましょう」と言われたあとも、ひとりにしません。 最初の面談でお子さんを見立て、全25本のレッスンからあなたの家庭の12本を選んで順番を組みます。 そのあと12か月、月に1回(伴走24回プランは月に2回)、60分ずつ、同じ家庭の話を続けて聞きます。

ネットで調べるほど、不安になる。近くに聞ける人もいない。 そういうときに、お子さんの得意と苦手を一緒に整理して、家でできることを順番に決めていくのが、このスクールのやることです。 教えるのは、行政・NPO・学校の現場で5,000件以上の相談を受けてきた公認心理師と、家庭教育の研究者です。
子どもは、ひと月で変わります。先月うまくいった声かけが、今月は届かないこともあります。 だからOya-schoolは、1回聞いて終わりにしません。
やさしい子。かしこい子。たくましい子。「全部大事」で止まっていた願いが、ひとつの言葉になります。
10の質問に答えるだけ。無料で、登録もいりません。
チェックするのは、お子さんではなく、あなたの願いと毎日の関わり方です。
はじめる(無料・登録不要)※これは医療行為や発達検査ではありません。お子さんの発達を判定するものではなく、
親の願いと関わり方のヒントを見つけるチェックです。
年齢でコースを分けません。初回の面談でつくる「うちの子のトリセツ」をもとに、下の全レッスンからアドバイザーが12本を選んで、順番を組みます。
このほかに、校長の髙橋史朗先生 特別講話「これからの日本の子育て」(40:18)があります。これは全員が見ます。
動画で学んだことを、あなたの家庭の話に戻す時間です。オンライン(Google Meet)で各60分。伴走24回プランは月に2回です。
※「うちの子のトリセツ」は、お子さんの得意・苦手と、届く声のかけ方を整理するものです。 医療的な診断・検査ではありません。

Oya-school校長。専門は教育学(文学修士・早稲田大学)。政府の臨時教育審議会 専門委員、米国スタンフォード大学フーバー研究所の客員研究員を務め、家庭教育・親学の第一人者として『親が育てば子供は育つ』などの著書を持つ。全受講者が共通で視聴する特別講話「これからの日本の子育て」(第1回・約40分)を担当し、どのご家庭にも通じる子育ての「土台となる考え方」をお届けします。

行政・NPO・学校現場で相談5,000件超、スクールカウンセリング1,000件以上、子育て・教育講座の開催300回以上。WISCによる発達検査の実務経験を持つ。子どもの成長を「点ではなく線で」見守り、科学的知見に基づいて全カリキュラムを監修。個別セッション(各60分)にも中心となって立ちます。
健診のあと、ことば、癇癪、発達検査、就学のこと。気になったときに読めます。